北海道芦別市、タカセの諒です(^_-)-☆
今日は朝から曇り空…
雨降ってくるのかな((+_+))
木曜日から土曜日の午前中にかけて「紳・久美子不在」となります( 一一)
さて、気が付けば第三弾となった「調光レンズ」の性能比較♪
この色の変わる「調光レンズ」
一番ネックというかポイントになるのは
「車の中で変わるかどうか」だと個人的に思っています!(^^)!
というのも、第一弾でも書いた通り芦別のような地方では『車移動』がメイン
色付きのメガネ、いわゆるサングラスを求められる方の主な理由も「運転中に欲しい」です(^^)/
なので、比較最終回となる今回は『車の中での比較』です(^^)/
車の中でも色が変わると言われている『可視光調光レンズ』と
紫外線によって反応する『調光レンズ』を
ダッシュボードの上で検証してみます♪
※ダッシュボードの上にメガネを長時間置きっぱなしにしないでください!
レンズが痛む原因になります!!
スタート時点で既に若干色ついているのは
外を持って歩いたからです…
写真上側の黒いプラスチックフレームが「可視光調光」
下のメタルフレームが「紫外線調光」
となっております!
動画も撮っていたのですが、静止画でお送りします。
というのも
1分経っても、
5分経っても、
両者そこまで差がなし((+_+))
若干、可視光調光の方が濃くなっていますかね?
ちなみに検証時点での外気温は14℃でした(^^)/
10分経ってこんな感じ…
裏返してみると、まぁまぁ差がある?
正直、思ったほどの差にならなかったので静止画でお送りしております(笑)
全3回に渡って色の変わる「調光レンズ」を比較してきましたが
@新しいタイプは着色・退色がかなり早くなっている
A用途によっては効果大(旅行行くときに使う用のメガネとか)
B車の運転でサングラスが欲しい方にはあんまりオススメしない(思ったような色にならない)
ってところですかね?
最後に、お値段のお話ですが
通常のレンズ価格にプラス13,200円で調光レンズにすることができます(^^)/